レーシックについて

レーシック手術について

レーシック手術は視力の低下に悩む方や、長年度が強い近視や乱視で仕事をするのにも何にしても不自由を感じてきた人にとってはまさに願ってもない矯正術のように感じられると思います。

実際に本場のアメリカでは日本とは比べ物にならないほどの多くの症例があり、多くの人がレーシックによって視力を取戻しています。

また、それは日本においても同様です。

症例こそまだ少ないですが、レーシックによってクリアな視界を取戻し喜んでいる人は多く、有名人やスポーツ選手の中にもレーシック手術を受けている人は多いようです。

ですがレーシック手術は万能な視力回復法ではないということも認識しておかなければなりません。

どんなことにおいてもそうですが、レーシックにおいてもメリットも多ければその反面デメリットも存在するのです。

レーシックにおけるデメリットにはどのようなものがあるか挙げてみたいと思います。

まずデメリットというかリスクとして挙げられるものに、レーシック手術を受けても必ずしも思うように視力が回復しない場合もあるということです。

レーシック手術によって得られる効果は、患者さんの眼の状態など様々なものが個々に違いがある為に一様に同じ結果にはなりません。

品川近視クリニック

品川近視クリニックは、レーシック手術の専門病院といっても過言ではなく、扱った症例数も1施設としては群を抜いています。

銀座と大阪に合わせて3つのクリニックをもち、最先端のレーシック治療を行っています。

品川近視クリニックに勤める勤務医は71名で、全員が眼科専門医です。

さらに品川近視クリニックの勤務医は、全国の眼科専門医へイントラレーシックの指導も行っています。

年中無休で診療を行っているので、正月や盆休みなどを利用してレーシック手術を行う患者もいます。

診療時間は午前10時から午後8時までなので、術後の検診なども仕事帰りに立ち寄ることができます。

また遠方から来院する患者のために、品川近視クリニックでは交通費の補助もしています。

両眼で最高1万円、片眼では5千円までとなっています。

品川近視クリニックを訪れる新規患者の半数以上が、実際に品川近視クリニックで手術を受けた人の紹介によるものだといいます。

この数字から、品川近視クリニックの信頼性の高さをうかがい知ることができます。

品川近視クリニックでは保障制度も導入しています。

保障期間は3年間で、これも患者にとっては安心できる要因の一つなのかもしれません。

メニュー